--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2010.06.27

全力投球

2010年6月27日その12010年6月27日その22010年6月27日その32010年6月27日その4

2010年6月27日その52010年6月27日その62010年6月27日その7


ラブプラス+
金曜日の朝に駅ホームにて夢イベントが発生
衆人観衆の中で「浮気はしません」と三連呼し
電車が発進したと同時に高嶺愛花のエンディングが流れ
晴れて恋人になり
土曜日からこのゲームの本編である恋人モードが始りました
日曜はちょいと用事がありただ過すだけにしようとしたら
土曜日の夕方にカノジョから電話
何処か行かない?→明日デートしよ?→時間選択
いや、無理なんですが!
という状況であったのだが
人目を忍んでDSを開きちょいちょい進めて
なんとかデートを無事にやり過ごす

これ、本当に実生活に支障を来たすな
というのを実感した次第

前半というべき友達モードは
簡易ときメモというか、まぁそんな感じで
三人それぞれのちょっとしたシナリオを楽しむという風
後半の、というか、こっちは終わりが無いんだっけか
恋人モードでは完全にカノジョしか出てこず
他の二人は何処に行ったとか考えてはいけない模様

ここまでやってみての感想なんかを少し
DS特有のタッチするという機能を利用した
相手とのコミュニケーション
これが本当にゲームとしての特性が出ていて
ある種の萌えの完成系なのではないか
と感じる
声優さんの演技とモーションで
パッと見は粗いポリゴンのキャラクターが
物凄い魅力的に映ります
加えて自分好みに容姿や格好が変化する
これも凄く効果的
まぁ、用意されたパターンの物しかないですけどね
髪形も格好もモーションも

という現実を見てしまうから
私は心から楽しめては居ないのかもしれないが
そういったゲームとしての楽しみもちゃんと用意してあるのが
KONAMIの凄い所なのか
様々なイベントやご当地ラブプラスといった
コレクター魂を揺さぶるようなゲーム的要素もきちんと入っていて
やりこみ要素はかなり高い
一先ず簡単にイベントを見るだけでも一年分×三人あって
旅行とか条件によって発生する夢イベントとか
プレイ時間だけで言ったら
そこら辺のRPGなんかとは比べ物にならないのではないだろうか

取り敢えず飽きが来るまでDSは常に持っていようと思います





この記事へのトラックバックURL
http://athletaaeternum.blog97.fc2.com/tb.php/479-dc0eed10
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。